
先日買った
アンカーホッキングのジャー、こいつにこれまた先日買った
ジャイアントコーン1kgを投入!
毎晩酒をチビチビやりながらこいつをポリポリと・・・
あぁこれぞ幸せの象徴です。

シネマトゥデイによると新たな三部作として製作が決定している『ターミネーター4』にクリスチャン・ベールの出演が決定した模様。
クリスチャン・ベールと言えば
『マシニスト』
では30キロ近いダイエットで異常に痩せた男を演じていましたが今度はどんな役になるのか?

いろんな意味でスゴすぎる・・・
クリスチャン・ベイル、『ターミネーター4』へ出演か?(シネマトゥデイ)http://cinematoday.jp/page/N0012094

「舞坂町はとなり町・森見町と戦争を始めます。開戦日5月7日。終戦予定日は8月31日。」
ある日届いた、となり町との戦争のお知らせ。偵察業務に就かされた“僕”は、その業務遂行のために、対森見町戦争推進室の“香西さん”と夫婦生活を始める。戦時にもかかわらず、町は平穏を崩さない。かろうじて戦争状態と分かるのは、日々のニュースで発表される戦死者の数だけ。淡々とした日常生活のなかに侵食した戦争。“僕”は、知らず知らずのうちに、その戦争の中心にいたのだ・・・。(角川映画株式会社より)
タイトルとその設定から、ちょっとコミカルな『世にも奇妙な物語』系を期待して観ましたが予想以上に心に訴えるものがありました。
基本的に江口洋介と原田知世の関係を中心に話は進んで行くのですが、この映画はやはりタイトルにもなっている”となり町戦争”が重要な意味を持っています。
この映画は”となり町”として描かれていますが、単純に”となり国”や”近隣国”、もっと広げると同じ地球上の国は全て”となり国”と考えてに当てはめて観ることも出来、セリフの一つ一つが非常に重要な意味を持つ作品です。ヘタな反戦映画を観るよりよっぽどいいかも。
基本的にのんびりした雰囲気の映画で、ちょっと間延びした所もある気がしますがまぁこれもこの映画の味という事で。それと三木作品でおなじみの岩松 了がこれまたいいアクセントとしてスゴい存在感を放っています。特に後半の戦闘員のシーンはかなりキてます。これだけでも一見の価値あり!
 | となり町戦争 江口洋介.原田知世.瑛太.菅田俊.飯田孝男.余貴美子.岩松了.小林麻子 渡辺謙作 角川エンタテインメント 2007-09-28
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今までの市販車とは基本コンセプトが全然違うおかげでこんなデザインになりました。
米Aptera Motors(アプテラ・モターズ)社が開発した「Aptera Typ-1」は2万〜3万ドル(約220万〜360万円)の販売価格で、2008年10月頃の完成予定。空力を追求して開発されたボディの空力特性(Cd値)は0.11と市販車ではありえない数字。ちなみに『のぞみ』300系も0.11だそうです。