
日本の裁判がここまでヒドいとは・・・
仮に勘違いでも痴漢容疑で捕まった場合、道は2つ。容疑を認めて保釈金を払って出て来る。もう一つはやっていない事は”やっていない!”とあくまで否認。そして訴えられた場合は裁判へ・・・但し有罪になる確率は99.9パーセントです。
劇中でも言ってますが、裁判官は無罪にするつもりはさらさらありませんね。何故かと言うと有罪にした方が自身の経歴に都合がいいからだそうです。
とは言えさすがに映画という事で”お話”の部分も少しはあるのかと思っていたが、甘かったです。ラストには残酷な現実を思い知る事になります。
他に観た人も言っていたが、電車に乗るのが怖くなった。
『それでもボクはやってない』の評価は90点です。
■これからは両手でつり革につかまろう

インド系イギリス人によるグループ、アジアン・ダブ・ファンデーションの最新作『パンカラ』が3月26日に発売されます。
3年ぶりの新作は”激しいギター・サウンドのパンキッシュな要素と、彼らのルーツでもあるバングラ・ビートが融合した、アジアン・ダブ・ファンデーション・サウンドが炸裂した作品”だそうです。
イギー・アンド・ザ・ストゥージズのカバー曲「No Fun」ではイギー・ポップがボーカルで参加。
アジアン・ダブ・ファンデーション、新作明らかに(barks)http://www.barks.jp/news/?id=1000037954 | パンカラ エイジアン・ダブ・ファウンデイション インディペンデントレーベル 2008-03-26
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