シンガーソングライターとして確実な地位を築いたエイミー・マン、自身もレーベルを所有し時代に流されないその曲調はしっとりとした静かな夜が似合う曲が多い。
映画『マグノリア』は彼女のサードアルバム『バチェラーNo.2』の”デズリー”にインスパイアされて作られたそうです。
そんなエイミー・マンの『フォーゴトン・アーム』から3年ぶりのニューアルバム『@%&*! SMILERS』が自身所有のレーベルSuperEgo Recordsより米国にて6月3日発売されます。
イギリスのコアなテクノユニット『ザ・フューチャー・サウンド・オブ・ロンドン』が第四弾となるアーカイブ音源集を発売します。
ゲーム『WIPEOUT XL』では”We Have Explosive”を収録。いわゆるメジャーとは一味違うディープな世界が魅力です。
The Future Sound of London - Expander (Remix)
THE FUTURE SOUND OF LONDON
『From The Archives - Volume 4』
1. Hidden Sign
2. Plasmatik
3. West Path
4. 100 Baby Spiders
5. Absent With Concept
6. Wookii
7. Shingles
8. 5 Months 5 Acres
9. Mango Tree (Original)
10. Golden Burnt
11. Climbing
12. Speed Ball
既にいろんな所で紹介されていますが、いよいよAppleの「iPhone」3Gモデルの発表が近づいて来たようです。
Daily Techが米国時間4月10日に流した噂により、かなり詳細な点まで明らかになった。ある情報筋から入手したとされるその噂では、Appleは3G iPhoneでも、従来のモデルと同じ価格設定や、8Gバイトと16Gバイトモデルのオプションを用意する予定で、6月初旬に開催されるWorldwide Developers Conference(WWDC)にて、新携帯電話の正式発表が行われる。(CNET JAPAN)
Appleは既にアジアでの発売を予告しています。国については明言はしてないものの、やはり重要な戦略拠点である日本での発売は外せないでしょう。という事でアジアでの発売第一弾は是非日本を期待したい所。
どのキャリアから発売されるかも問題ですが、規格的にauは外れるようで、今まで伝えられている話ではDoCoMoとソフトバンクモバイルのどちらから出るのか?というのが大きな問題です。
DoCoMoはシェアを奪われる一方でかなりの危機感を持っているはずなので、ここで一発逆転を狙いたいだろうし、ソフトバンクは二大巨頭に挑む不利なスタートから純増数11ヶ月連続首位を成し遂げ、この勢いが落ちない内に追い込みをかけたい所だろう。
どちらから発売されるのか気になる所ですが、可能性としては両キャリアから発売というのもなくはないでしょう。
気になる機体はまだ噂の段階で現行より薄くなるという話ですが、既にiPodTouchが発売されているので差別化という意味でも新しいデザインを期待したいです。携帯電話として考えると個人的にはもう少し細くなってほしいな。
「iPhone」3Gモデル、より薄型デザインでWWDCにて正式発表か(CNET JAPAN) http://japan.cnet.com/mobile/story/0,3800078151,20371230,00.htm